【呪術廻戦】年上のきみが愛おしくて。/乙骨×主(R18)
第1章 3カ月ぶりの再会(inホテル)
乙骨「さん・・・・
五条先生が女として見てることわかってますか?
わかってないですよね。
だから、今度・・・・
あ~、聞こえてないかな。
気持ちイイですね。
ん?
もういったの?
僕まだいってないので、もう少し付き合ってくださいね」
・
・
・
・
「……っ、やめ……、むりぃ、、、、もー、いった、、、!!もう、いったからぁぁ、、、」
乙骨「後ろ向いてください」
ドア近くなのに、壁に押し付けられて逃げ場がない。
そうこうしているうちに、また彼のものが後ろから挿入される。
「ンぅ、、、あぁ、、、っ、」
乙骨「ちゃんと立ってないと子宮までとどいちゃうかもしれないので、頑張ってくださいね。」
もう足に力がはいらない。
彼に抑えられた手が自由を奪う。
壁に体重を預けて快楽からそれようと必死になる。
乙骨「はぁ、はぁ、さ、、ン、、気持ちいです、、、」
バックで突かれる感じ、支配されてる感じがたまらない。
「っ、あ…アっ、、、、」
・
・
・
・
ピンポーン
突然のインターホン。
店員「あ、あの~すみません。カウンターに忘れ物が。」
「っ……!?!」
乙骨「ふふ、声出したら気づかれちゃいますね。」
それでも彼は止まらない。
壁の向こうに・・・
店員「あ、あの~~。お荷物の忘れ物が。。。」
乙骨「さん、ほら、店員さんが何か言ってますよ。返事しなきゃ・・・。」ニコ
意地悪そうな彼の笑顔がまた、たまらない。
「ぅ、く……っ、ア、、、ど、ドァ、、、、、どあの前にぃ、、、、っ、あ…」
また彼の手が首を絞める。
乙骨「あ、すみません、ドアの前に置いといてください。後で取ります。」
店員「あ、わかりました!では、ここに置いておきますね」
「~~~ぅ、く……っはぁ、はぁ、、、、」
乙骨「ちょっと苦しくしすぎました。大丈夫ですか?
まさか、店員さんにいやらしい声聞かせるつもりだったんですか?
さん。
それとも、蘆屋先生って呼んだ方がいいかな?
お仕置きしないとだめですね。」