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【呪術廻戦】年上のきみが愛おしくて。/乙骨×主(R18)

第1章 3カ月ぶりの再会(inホテル)


結局、憂太くんの圧に折れてホテルに。

「全く・・・どうしたの?つかれちゃった?」

理由をあんまり語らない彼に半分呆れつつ、
部屋のドアを閉めようとしたとき

乙骨「さん。」

「ん、?、んぅ・・・ン、、、まっ、、、て、ン」

鍵を閉める前に憂太くんの舌が入ってくる。
3か月ぶりの彼。

愛おしすぎる彼の手、匂い。

乙骨「すみません。色々無理なので、このままゆるしてください。」

「ちょっ、、、ウグ、、、ンン、、、、、!!!」

憂太くんの手がしっかりと私の首を絞める。
酸素が頭にいきわたらない。

ぐちゃぐちゃなキスがきもちい。

唾液でどろどろになるのがたまらなく興奮する。

乙骨「好きですね。首絞められるの。だいじょーぶ?」

「はぁ、はぁ、ん、、だいじ--」

乙骨「大丈夫そうですね。」

グッ

再び彼の手が首を絞める。

「!!ン、、、ぅ・・・・・ク・・っ、」

乙骨「下もう、準備万端そうですね」

太ももを彼の指が這う。

「っ、あ、、、」

乙骨「どうしました?」

「ベット、、、、いこ、、、」

乙骨「だめですよ。ほら、足開いてください。」

人気のないホテルとはいえドアの目の前。
いつ、だれが通るかわからない。

乙骨「ほら。」グッ

また酸素の供給が追い付かない。

「っ、あ……」

彼に言われるがまま足をひらく。

乙骨「いい子ですね。


まずは1本。



物足りない?
じゃあ、2本。




音、やらしいですね。


息できない?


仕方ないですね。


あぁ、、、声我慢できなくなっちゃいますね。
やっぱり、押さえておきましょうか。


ふふ。さん。かわいいです。
首絞めるたびに気持ちよさそうにするんですね。


太ももまで濡れてますよ。

なに?


もう立ってられないんですか?
仕方ないなぁ。


抱っこしてあげますよ。
ほら、これ。入れましょうか。


さんのせいでだいぶ溜まってたんですから。


ん~?


ふふ。
おっきいですか?


さん、かわいい。



気持ちいんですね。いいですよ。




そのまま気持ちよくなってください。」
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