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【呪術廻戦】年上のきみが愛おしくて。/乙骨×主(R18)

第1章 3カ月ぶりの再会(inホテル)


「そ、その呼び方やめっ、、、、ぁっ、は……っ、い、いや……」

乙骨「いやじゃないですよね。蘆屋せんせー。


この呼び方でエッチすると、せんせー、すっごくナカ締まりますよね。

ふふ。


みんなに、こんなせんせーって知られたらまずいね。
もしかして、教室でするほうが燃えるかな。


それとも・・・・

五条先生がいるところがいい?


ねぇ。」



「や、ぁ……っ……、ちが、、、、」



乙骨「いいじゃん。僕のものだってわからせられるし。


ね、蘆屋せんせ。


ふふ、気持ちいね。


生徒に後ろから犯されてるのに。


そろそろ・・・・

出そう、、、、














・・・・・・・。



さん。さん。」



「んぅ、、、」

乙骨「よ、よかった~~、、、、。ごめんなさい。ちょっとやりすぎちゃった。。。。かな。。。」


「・・・・!!!」

乙骨「ご、ごめんってば!!!わ、悪気はないから・・・久しぶりだったし、さん、すっごく気持ちよさそうだったから、つい・・・・」

「い、いわなくていいっ・・・・!!!!!!」


乙骨「・・・・でもちゃんとわかってくれました?3ヶ月結構我慢してたんですよ。不用意に男の人に触らせちゃダメです。」


「・・・・心配しなくても。ほら。」

左手の薬指に光る指輪。

乙骨「うん、ちゃんとつけてくれてるんですね。よかった。」

「私も会いたかった」


乙骨「・・・・もう1回戦、いいですか?」


「だ、だめ!学校に戻らないといけないから・・・・!それが終わったあと・・・・で・・・・んん・・・」

乙骨「そうですね。さん、まだそそられる顔してるから、気を付けてくださいね。」ニコ


「だ、、、だれのせいでっ、、、」




~To be continued…
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