第1章 再会×再開
真希「次はいつから海外行くか決まってんの?」
「まだ明確には決まってないんだけど、一応、ゆu・・・ンンン、、、!乙骨くんが次、海外に飛ぶまでは・・・」
釘崎「・・・・・・・いま、絶対、隠そうとしましたよね。乙骨先輩の名前言いかけましたよね?????」
釘・虎「ハッ、、、、まさか!?」
伏黒(・・・!?)
1年生の視線が蘆屋にあつまったその時-。
乙骨「さんは僕の大切な人なんだ。」
「あはは、、、そんなに変だったかな!?ごめんね、そういうつもりじゃなかったんだけど。」エヘヘ
釘崎「彼女に言わせず、、!!!!」(10点!)
虎杖「先輩自ら、、!!!」(10点!!)
伏黒「、、、、。10点。」
五条「先生と生徒なんてヤラシー!!憂太くんのエッチー!」
真希「キモイ、やめろ。」
伏黒「全然気づかなかったです。」
釘崎「乙骨先輩、見かけによらずやりますね。」ニヤニヤ
乙骨「あはは、、、」