• テキストサイズ

【呪術廻戦】年下のきみが可愛くて。/みんな×主

第1章 再会×再開


釘崎「仕事??そういえば、どんなこと教えてるの?」

「私は、みんなに教えられるほどの術師ではないから、呪術界の外交係として術師を海外に派遣したり、上層部や、御三家の橋渡し役をしたりしてるよ。」

釘崎「・・・なんか、面倒な仕事ね。でもなんで中国に?」

「情報収集ってところかな!」

五条「ちゃんがいるおかげで、面倒なジジイ共の相手しなくて助かるからね~」

真希「ま、そういうことだな」
狗巻「しゃけ。」

釘崎「え~でも、いいなぁ、外交って響きいいわね。術師やめて私も海外を渡り歩こうかな~!」

パ・伏「無理、無理」

釘崎「失礼だな!!!!!!」

「あはは、そんなことないよ。興味があったらいつでも聞いてね。」
/ 100ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp