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【呪術廻戦】年下のきみが可愛くて。/みんな×主

第1章 再会×再開


真希「いや、それはちょっと違うな。」

五条「確かに呪力がないものがこれを持っても、ただの剣なのは変わりないんだけどね。この剣は呪力の流れに干渉されない剣でもあるわけだから、呪力の流れを無視して断ち切ることができるってわーけ。」

釘崎「へぇ~」

滝田「そうそう!真希ちゃんにぴったりだと思って!」

伏黒「よく譲ってくれましたね。あっちの人って文化とか承継だなんだうるさそうなのに。」
狗巻「しゃけ・・・」

「そうだね、まぁ、七星剣に関しては、伝説の剣!みたいな扱いっていうよりかは向こうの限られた職人さんが作れる儀式用の。みたいな感じだからね。」

五条「僕にはお土産ないわけ~?」

「お、お土産はまた、次の機会に・・・ね!」

(か、買ってはいたけど~~~・・・・諸々の事情で渡しにくい~~・・・・苦笑)






作者(気になる方はもう1つのストーリーを読んでネ!)

(読まなくていい!!!!!!!!!!)





五条「え~~~~(意味深)そr/釘崎「っていうか、旅行?!海外?!うらやましい~~~~」

「えっと、実は、旅行じゃなくて、お仕事でね♪」
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