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【呪術廻戦】年下のきみが可愛くて。/みんな×主

第1章 再会×再開


乙骨「まぁ、さん自身が強くないとはいっても、体術はかなりすごいから、機会があったら教えてもらうといいよ!」

真希「あぁ、そうだな。基本戦闘というよりかは、回避能力に近いからお前ら1年にはかなりいい経験になると思うぞ。」

虎杖「へぇ!」
釘崎「真希さんが言うほどすごいんですか?」

真希「あぁ、まぁタイマンすれば最終的には私が勝つけどな。」

パンダ「なぁなぁ、釘崎~、そんなことより、乙骨と、ちゃんの話聞きたいか?」

釘崎「ハッ!!そうだった・・・・!!!聞きたい!聞きたい!」

パンダ「実はな、ハナちゃん、転入してきた乙骨の補助監督だったんだよ。事情が事情だったから、メンタルケアに、体調管理、食事管理とか、呪力管理とか・・・」
釘崎「ほぼ、お母さんじゃんっ・・・チョットヒクワー」

真希「乙骨が転入してきたときは想像つかねぇくらい非力だったもんな。フン(嘲笑)」

乙骨「うぐ、、、は、恥ずかしいからやめて、、、まぁ、でも、そうだね、だいぶ迷惑はかけたかな。」
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