第1章 再会×再開
~呪術高専(東京校)運動場~
釘崎「ところで、センパイ。あんな可愛い女どうやってオトしたんですか?」
伏黒(女って・・・)
乙骨「えぇ、、それは~、、、」
虎杖「っていうか、蘆屋センセーはいつからここにいんの?先輩たちがみんなしってるってことは結構長いの?」
パンダ「たぶん、俺らと同じ2年前くらいかな。あ、でも、正規ルートっていうよりかは、虎杖と乙骨みたいに、五条先生のお墨付きって感じだったぞ。」
釘崎「ってことは、まさか、あの人も特級術師なの?!あんまり強そうな感じには見えなかったけど・・・(っていうか本人も強くないって言ってたし)」
真希「いや、一般的なお前らと変わらない術師だ。そもそもちゃんは、術師と同じくくりにするにはちょっと特殊って感じかなぁ。蘆屋家も御三家と似て複雑なんだよ、色々と。」
釘崎「はぁ、、(?)」
伏黒「・・・」