の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
氷帝
第1章 跡部様とか呼ばれる人
「お疲れ様。」
「はい!それでは失礼します!」
私は石ころ拾いが終わったことを先生に伝え、職員室を後にした。
「さて、帰るか・・・」
・・・跡部様の姿は、無い。
よかった。待たずに帰ってくれたんだ。
(でも・・・)
跡部様に嘘ついちゃった。
予定なんかないのに【予定がある】だなんて。。。
・・・ま、まぁいいや!
「かーえろっ!」
私は学校の門を抜け、まっすぐ家に帰った。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 19ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp