• テキストサイズ

【NARUTO】憧れるだけで満足だった

第1章  入学式



「ほら自己紹介してみなさい」

お父さんの足にまた隠れてた私を
強引に前にだす

「え、えっと…… ……です…」

名前だけ言ってまた隠れる

そして
ほら、と私のお父さんと同じよう
白い髪の子を無理やり前にだす

「やめてよ父さん……ハァ。はたけカカシ。
じゃ、そろそろ時間でしょ、俺もう行くから」

「あ、カカシ!……どうもすみません」

「いえいえ!ほらも教室行ってきな」
「の好きな物作ってお母さん達まってるから頑張っておいで」

「……うん。行ってきます」

お父さんとお母さん。そしてサクモさんに
ぺこりと会釈して教室に向かう
/ 9ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp