• テキストサイズ

彼女はボクに発情しない

第9章 ボクと歌姫たちの三重奏


「あ・・あ・・・陽太・・・陽太・・・切ない・・・おまんこ、切ないよ・・・」
しつこくしつこく乳首ばかりが責められて、オマンコが切なくてキュンキュンしている。

ほしいよ・・・そんなにされたら、私、淫らに狂っちゃう。
もしかしたら、陽太怒ってるの?私が、陽太の邪魔したから?

乳首への刺激が続く。そんなにしないで・・・もう、おかしくなる・・おかしくなるぅ・・・

「乳首ばっかり・・・変になる・・・変になる・・・頭おかしくなる・・・」
乳首の快感と子宮の収縮が徐々に絡み合い、体の中がおかしくなってくる。
こんなの・・・初めて・・・初めて・・・いや・・・いやあ!

びくん、と腰が弾けるように跳ねた。
うそ・・・おっぱいだけで・・・?

なおも続く乳首への刺激が激しい性感を伴って頭の中でフラッシュした。
「いやあ!おっぱいで・・・乳首で・・・いくっ!!!」
びくんびくんと腰が跳ね、足に力が入らなくなる。私はのけぞるようにして、後ろに立っている陽太に体重を預ける。

なんで・・・なんでおっぱいだけだったのにぃ・・・
気持ち・・・いいよお・・・
/ 127ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp