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桜木花道の姉は病弱らしい

第7章 喫茶店


それぞれ食べ終わり会計となった

彩子「さん、来週の日曜日は11時に駅で待ち合わせでいいですか?」

「うん。いいよ」

晴子「楽しみです」

「私もだよ。次は日曜日にね」

晴子「はい」

彩子「もちろんです」

「またのご来店お待ちしております」

花道たちは店の外に出て、花道以外はそれぞれ帰路につく

花道は再び店内に戻りがあがる時間まで時間を潰す

17時になりは仕事を終えた

花道「姉ちゃん、お疲れ!」

「待っててくれてありがとう。私を待たないで一緒帰っててもいいだよ」

花道「俺がしたくてしてんだから問題ない」

「…そう」

花道「だから姉ちゃんが気にする事ねぇ
…姉ちゃん、今日の夕飯は?」

「ハンバーグかな」

花道「チーズあったよな?ならチーズインハンバーグがいい」

「うん。いいよ」

花道「しゃぁ!チーズ多めに入れてくれよな」

「うん」
花道「んじゃ、帰るか」
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