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【ヒロアカ】愛と癒しの代償【R18】

第28章 抑えきれない熱、大人の愛 ※


爆「入れ、るぞ…」

爆豪の物はの中へ、少しずつ進んでいく。

「っ!はぁっ、はぁ…あぁっ…」

の蜜が潤滑油となり、簡単に全てがはいった。

爆「っく……、やべェ」

「ぁ……、くる、しっ…」

爆「大丈夫、か?」

爆豪も苦しそうだった。
うねうねと蠢いているナカ。
気を抜けばすぐに達してしまいそうだった。

「かつき、で、いっぱい…」

爆「っ!!」

爆豪はその言葉で完全に理性が飛んだ。

ガツガツと腰を打ち付ける。
ベッドがギシギシと音を立てる。
の声を、爆豪はまた飲み込むようにキスをした。

爆「っは…………」

そのまま片方の足を持ち上げ、体を横に倒した。
先程より隙間なく肌が密着する。

「も…っ、だめ…、イきそっ……」

すぐには達した。
ピクピクと痙攣しながら肩で息をするをうつ伏せにする。

爆「はぁ…、まだ…だ」

寝かせた状態で後ろから挿入し、体重をかけまた腰を打ち付ける。
の声は顔をうずめている枕に吸い込まれていった。

「ん"っ、んんっ!」

爆「はっ…堪んねェな…」

でもやっぱり、の顔が見たい。
キスをしながら、一緒に気持ちよくなりたい。

爆豪は体制を戻し、にキスをしながらまたゆっくりと自身をに沈めた。

爆「好きだ。今までも、これからもずっと」

愛の言葉を囁いてまた優しいキスをする。

「っ…う…っあぁ…、ん…」

腰を打ち付けるスピードが早くなる。

「か、つき…っ、もっ…いき、そ…っ」

爆「そろそろ…俺も…っ」

「んんっ!」

の絶頂の収縮と同時に爆豪のモノも締め付けられる。
2人は同時に達した。
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