• テキストサイズ

【ツイステ】黒兎は駆け巡る

第113章 *閑話カームデイ14 ~ルーク~* 注:裏表現





『はっ、はぁっ、ルク、さ...ぁぁぁっ、はいっちゃぅぅっ..!』


ルーク『うん、そうだね。っ、さあ、早く聞かせて』


『ぁ、わ、たし..ルクさんので、いっぱい..んっ、ぁっ、いっぱい、イ、きた..んぁぁっ!』



トンと奥を軽く突かれ思わずルークの背中に縋りつく。可愛らしい行動に笑みをこぼし優しく頭を撫でる



ルーク『それから?』


『そ、から..あんっ、いっぱい、いっぱい、まりょく、欲し...っぁぁ!ほしぃ、ほしいのっ!まりょく、ルクさんの、んぁっ!魔力、いっぱいちょうだいっ!

いっぱい、な、なかっ、中に、ルクさんの魔力、いっぱいちょうだいっ!』


ルーク『ふ、ふふ、よく言えたね。良い子だね。本当に、君は良い子だねっ』




パチュンッ!!




『〜〜〜〜っ!!??』



一気に最奥を突かれ声にならない絶頂が襲う。背中を仰け反らせながらはくはくと口を動かすことしかできず、そうしている間にもルークは律動を始め、連続的な快楽が与えられていく



『ひっ、へ、ぁっ、あっ、ぁっ、ル、クさ..』


ルーク『っ、はっ、気持ちいいかい?奥を突くと中がよく締まるね。っ、ああ、ほらまた締まった』


『んぁっ、ぁ、あんっ、き、きもちぃっ..奥っ、奥トントンされるの、す、きぃ..っぁ、だめ、だめだめだめっ!ぁ、ぁぁぁっ、イ、また..イ、っぐぅぅぅっ!!』


ルーク『んっ、ふふ..奥を突かれるのが好きならもっとしてあげよう。君の好きな場所はたくさん触れたくなるね。ほら、もっとその愛らしい歌を聞かせて』


『イくっ、またイくっ、ん"ぅぅぅ、きもち、ぃ、っぁぁぁぁ!!』


ルーク『いいよ、とても美しい。快楽に歪む表情も、声も、姿も、なにもかも美しい。愛しい人、もっと私で感じておくれ』



細い腰を掴み何度も奥を突き上げ絶頂に導く。その度に見せる乱れた表情に興奮が増していき、深く口づければくぐもった喘ぎ声に自身の欲望も熱と質量が増える



ルーク『レイラくんっ、私の愛しい人..ああ、本当に綺麗だ。もっと、私を感じて』


『んぐっ、んむぅぅっ!っは、ルクさん..ぁっ、す、き...ルクさんが、好きっ..ぁぁぁっ!んぁっ、わたしの、ことも、ぁっ、もっと愛して』




/ 2392ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp