第105章 光の癌(三雲)
西側を左として
このような配置となる
御剣山 山間 御盾山 御剣滝(御神体) 山路 御剣神社 八門市立総合病院 コート御剣
ここまでが一直線
ここからやや下(南側)にずれる
御剣橋(御剣川) 八門市立郵便局前 第八小学校前
ここまで一直線
第八小学校前から八門市駅の間のみ少しだけ右下がりになる
八門市駅 八門城 アリオ八門 八門市役所
ここまで東へ向けて一直線
駅同士は位置関係で言えば
三門市駅 五島市駅 八門市駅
急行があり、直線で繋がっており
やや左下がりになっている
八門市駅から見て、三門市駅は西南西(せいなんせい)に位置している
20km離れており
市駅のみに停車する急行が存在している
※仕事の人のことや利便性も考えて、その線の市駅停車のみの市駅直通急行を作った(JR急行と呼ばれ出しその名に落ち着いた、代わりに値段は割高(定期券あり))
三門市駅↔八門市駅
定期券(JR急行)
6か月
通学
中校生3万円
高校生4万円
大学生5万円
通勤
6万円
八門市立総合病院は自然の多い場所の方が落ち着き、治りも早いのでということでその立地になったそう
八門市総人口
約10万人
唯我の親から
うちの息子をよろしくお願い致します
という贈り物が届いている
アクアリウムであり、少しでも癒しになればということで贈られたものだった
で…
地下の入り口から見て前の方に配置している
地下の中央はまだ空洞であり…
恵土「出撃!!
ってやってみたくない!?
地下から競り上がってって
ドッカーン!的な!!
『ぶほおっ』腹筋崩壊
犬飼「いつでも少年心を忘れないのはいいけれど…」くすくす
菊地原「と言うか…服装もかっこいいんだけどなにこれ
どこデザイン?」
恵土「ん?全部回ってかっこいいなと思ったものを全部乗せてから取捨選択した!!」
『すごい…』
恵土「忍田さんならわかってくれるはず!!」
忍田「うずっ!!)
……きどしれい…
私を異動させる気は
城戸「ない!」どおん!
『ですよねー)…;』
テロップ『知ってた』
恵土「いつでも少年心を忘れない!!
厨二病ぞ」ふふっ←目元を手で隠し、ニヤリと微笑む
二宮「トマホーク」
恵土「ぎゃあああああああああああああああああああああ;」
ちゅどーん!!
二宮のツッコミ攻撃で吹っ飛んだ
