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Unlimited【ダンまち】

第102章 戦乱(せんらん)





迅「?そう言えば進さんって?
晩御飯の時いなかったけど」
恵土「ああ、私の幼馴染だ
戦友でバディだったんだけど
小南「今じゃ私がバディなのよ!!」どやあ!!キラキラキラキラ←後ろに光がピッカピカに散りばめている
迅「ああ…うん…」察し
小南桐絵11歳
迅悠一13歳

テロップ『たったの一日で凄まじい情報量に圧倒されるばかりの迅であった…;』


小南「私と恵土は息ぴったりだもの!
ねえ〜恵土おおおお><///」大興奮すりすり←首に抱き着いてしがみつき頬擦り
恵土「暑苦しい…;)(遠い目)
うん…そうだな」きっぱり頷く
テロップ『実はお二方の魂
小南←李苺鈴
恵土←李小狼』

進さんは家があり、家族もいるらしい


林藤「おい、迷惑なら引っぺがせよ?(ひそ)
お前勉強忙しい時期だろ」
恵土「大丈夫だよ、好きだし一緒にいたいもの(微笑)
自分のしたいことの後始末や責任ぐらい自分でやるし取る」にや
林藤「ならいいんだけどよお;お前男前過ぎねえ?」
恵土「そんなことないよ!
ちゃんと……女らしいところだってある…はず?」首傾げ
最上「料理も上手いし気立てもいいし優しいもんな」こくこく
城戸「もう少し落ち着けばいいんだが…」ううん
忍田「まあ元気なのはいいことだ」うんうん瞑目
城戸「お前が言うな;
昨日も2階の窓から出て3階の窓から帰ってきただろう;
やめろと言ったのに何故また」瞑目グチグチグチグチ
最上「まあまあ^^;」どおどお

林藤「逃げろ忍田
ああなったら長いぞ←忍田を見る
忍田「逃げたらもっと長いことになる;
恵土「わかる←頷く
この前5時間まで延びた」真剣
林藤「何やらかしたお前;」忍田「!?;」恵土を凝視
恵土「………(瞑目)←思い出そうとし
(かっ!!)←目を見開く
忘れた」真剣
林藤「おい!!;」&ずさあああ
林藤さんがツッコむ中、忍田さんがその後ろでズッコケた

小南「いい?迅
よく覚えておきなさい
これがここでの日常よ!

慣れないと明日は無いと思いなさい!!(腕組みどやあ!!)
私は数秒で慣れたけどね!」えっへん!
城戸「小南…私の食後の楽しみのどら焼きを食べた件についてだが(黒)
小南「はっ!)恵土宿題手伝って!!」がしっ
恵土「へ?模擬戦じゃなかっ
小南「ごめんなさいまた後で買ってくるからあああ;←恵土を部屋へ引きずる
城戸「はあっ;」


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