
第101章 昔話(むかしばなし)
ついでに壁をぶち壊した時
玉狛支部や家(秀次の)のつもりで動いてしまい(部屋から出てのトイレの場所が一緒)
恵土「あれ?ここだよね?
ん?ドアノブがない
ええいもう!ぱっぱとひらけ!!」どおんっ!!
ピシピシ!!ばあんっ!!!
『ぎゃああああああああ!!!』
いつものつもりでつい壁をぶち壊してしまったそう
いつもなら押したら開きます
その結果…そういう間取りになりました
きちんと白帝で直しました
キッチン詳細
コンロ
上に換気扇がありずっと回ってる
正面の壁に鍋や卵焼き器やフライパンが掛けられている(普段はコンロに鍋置きっぱなし)
右側には壁掛けワイヤーネットがあり、そこに掛けられた網には調味料がいっぱい
その下の引き出しには麺やら何やらが沢山(上には乾燥わかめやネギ等、中段に調味料の詰め替え、下段に瓶等の重い調味料)
コンロの下はオーブン(クッキーやケーキも焼ける)
前に太刀川がオーブンをレンジと間違えて壊し掛けたことがある
異音に気付いた恵土が飛び出し事無きを得た
流しとコンロの間
洗った食器を乾燥させる置き場があり、まな板が壁側に掛けられてある
換気扇と流しの照明の壁との間に支え棒を設置し、取り箸やおたまにフライ返しや調理用スプーン等の調理器具がズラリと並んでいる
上の収納には、おぼんとサランラップやアルミホイル等があり
下の収納には、食器がある
恵土「上が箸やスプーンに…なんだっけ?」手で机に丸を作る
蒼也「秤です
恵土「それだ!
『通じるんだ…』
上段に箸やスプーンにフォークに秤、網ネット
中段に小ぶりの椀や木の食器
下段に丼や大きな食器がある
コンロの反対側の壁にも収納があり、平たく深い皿等もある
流し
布巾が掛けられ、そこに計量カップもある
上にザルも掛けられている
下の収納に包丁がある
食器用洗剤やカビハイターも
冷蔵庫
入ってすぐの位置にあり、たくさんものが入る
201リットル
冷蔵庫143リットル
冷凍庫58リットル
ヒエヒエの缶飲料もあり、たまに拝借している(冷水常時設置)
いつ何人来てもいいように買っている(恵土が自費で各隊員の好みのものを)
以前は缶チューハイもあったが、誤って太刀川が飲んだこともあり全て撤去されている
私の晩酌が…と涙ぐんでいた
冷凍庫には枝豆があり一緒に食べて飲んでるので、大事に取ってある
