【呪術廻戦】年上のきみが愛おしくて。/乙骨×主(R18)
第2章 曖昧な記憶(in自宅)
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これとかどう?
服の上から乳首こすられるのって、
死ぬほどきもちーよね~
あははっ、
あっ、イっちゃったねぇ
全然我慢できてないじゃん。
あぁ、ごめんね、イったからって、終わらないよ
あ~~、よしよし、、、
ほら、自分で気持ちよくなってごらん。
できる?
いやなんだ?
あ~・・・こっちがいい?
下吸われながら、ナカで振動してんのに
乳首こすられちゃうの贅沢だね~~~
あははっ、
よがりすぎ。
きもちいね~
・・・・もう1回イきな
ん、よくできました。
?
どうしたの?
離してほしいの?
ん~~~。
どうしようかなァ
あれ?またイったね?
あははっ、すっごい、びくんびくんしちゃって。
もう無理か
でもこれ抜いちゃったら、僕の入れるけど、どうする?
あらあら、そんなに必死にうなずいちゃって。
オモチャに耐えれなくなっちゃったの?
そんなに僕が欲しかった?
あ~・・・・でも、妊娠しちゃうかもよ?
もう、快感から逃げたくて必死だね~~。
・・・・お望み通り孕ませてあげるよ。」
薄暗い部屋の中、乱れた呼吸だけが静かに響いていた。
五条はぐったり力の抜けたを見下ろすと、小さく笑う。
五条「……知らないうちにそんなにどえろい女になっちゃって。」
困った子を見るみたいな声。
けれどその目は、嬉々として楽しそうだった。
五条は蘆屋の腰を支えながら、ゆっくり身体の向きを変える。
シーツが擦れる音。
気づけば、はベッドへ柔らかく沈められていた。
「……っ、ぁ……」
体勢が変わっただけなのに、身体のナカにあるオモチャの振動で奥が熱い。
快楽から逃げるみたいに腰を浮かそうとした瞬間、
五条の指先が頬へ触れた。