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【呪術廻戦】年下のきみが可愛くて。/みんな×主

第1章 再会×再開


「あ、そうそう、真希ちゃん、これ。」

ゴソゴソ・・・

「じゃーん!お土産だよ~」

彼女が手に持っているのは、中国製の「7つの星」が刻まれている細身な剣(呪具)だった。

真希「おっ!いいもん持って帰ってきてるじゃーん!すっご。どこで手に入れたの?」

伏黒「それって・・・・」

虎杖「か・・・・かっけーーー!!!」

「中国に行ったときにちょっとね♪」

五条「また物騒なモノを・・・・七星剣(しちせいけん)か」

「そうそう。大正解!偶然立ち寄った道教の寺院みたいなところで、持て余してるって言うから譲り受けてきたの。状態もよさそうだったからそのまま持ってきたよ。」

伏黒「へぇ・・・・」
真希「ふーん、これなかなかいいな。」

虎杖「これ、強いの?!!?」
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