【呪術廻戦】年下のきみが可愛くて。/乙骨×主(五/直/伏)
第2章 任務-1
~呪術高専(東京校)2年生教室~
乙骨「おはよ~・・・(ね、眠れなかった・・・)」
真希「おはよう、なんだ、寝不足か?」
狗巻「おかか」
乙骨「時差ぼけで・・・(それだけじゃないけど・・・)」
パンダ「なーんだ、てっきりちゃんと楽しい夜をすごしたのかと」イヒヒ
乙骨「ぶはッ、、、!!そ、そんなわけないじゃんっ」
乙骨と蘆屋の夜は・・・・また別の小説で-
乙骨(か、書かなくていいから!)
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ガラガラガラ
釘崎「しつれいしまーーす」
乙骨「釘崎さん。おはよう。どうしたの?」
釘崎「虎杖と伏黒が任務に連れ出されちゃったから、お留守番になって。」
真希「あいつら2人でか?」
五条「おっは~。2人だけじゃないよ、ちゃんもちゃんとつけてるし、ご心配なく~!ふふーん♪」
乙骨「えぇ?!な、何も言ってなかった気がするけど、、、」
五条「まぁ、決まったばっかりだからね。」
真希「1年2人と、ちゃんだけで大丈夫かよ」
五条「後で僕も様子を見に行く予定だから大丈夫大丈夫。」
釘崎「私も連れていけっつーの!!!ったく。で?どこ行ってんの?」
五条「ん?あぁ、埼玉県の・・・」