【呪術廻戦】年下のきみが可愛くて。/乙骨×主(五/直/伏)
第1章 再会×再開
虎杖「な、なんか頭痛くなってきた・・・」
「あぁ!ごめんね、結果、あんまり気にしなくても大丈夫ってことだよ。」
虎杖「ウーン」
伏黒「ぶっちゃけ聞きますけど、蘆屋さん昔の事覚えてるんですか?」
釘崎(ぶっちゃけすぎでは・・・!?)
「・・・うーん、どうだろう。私もあの頃は御三家や盤星教とか、あまり理解してなくてね。・・・・・ま、こんな重苦しい話はまた今度ねっ!今日はもう時間が時間だし、ほら、そろそろ解散するよ~」
気づけば夕方。
少し汗ばむ初夏。
物語が大きく動く予感。