• テキストサイズ

【呪術廻戦】年下のきみが可愛くて。/乙骨×主(五/直/伏)

第1章 再会×再開


虎杖「な、なんか頭痛くなってきた・・・」

「あぁ!ごめんね、結果、あんまり気にしなくても大丈夫ってことだよ。」

虎杖「ウーン」
伏黒「ぶっちゃけ聞きますけど、蘆屋さん昔の事覚えてるんですか?」

釘崎(ぶっちゃけすぎでは・・・!?)

「・・・うーん、どうだろう。私もあの頃は御三家や盤星教とか、あまり理解してなくてね。・・・・・ま、こんな重苦しい話はまた今度ねっ!今日はもう時間が時間だし、ほら、そろそろ解散するよ~」

気づけば夕方。

少し汗ばむ初夏。

物語が大きく動く予感。
/ 100ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp