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【呪術廻戦】年下のきみが可愛くて。/乙骨×主(五/直/伏)

第1章 再会×再開


~呪術高専(東京校)教室~

虎杖「五条先生まだかなぁ」

釘崎「本当!呼びつけといて遅刻なんて信じらんない!」

ガラガラガラ

パンダ「お、1年。お前らも待ってたのか」

釘崎「あ、先輩たちも呼ばれたんですか?」

狗巻「しゃけ」

真希「まぁ、今日はアイツが帰ってくる日だからな」

伏黒「……ああ、乙骨先輩のことか」

パンダ「そうそう〜。みんなで迎え入れてやろうってわけ。釘崎と虎杖は初対面だよな?乙骨」

パンダ「ふふっ、楽しみだな〜」

虎杖「どんな人なんスか?強いんですよね?」

釘崎「海外帰りの呪術師ってだけで胡散臭さ満点なんだけど」

真希「……まあまあ、会えばわかるさ」

狗巻「こんぶ」

――その時。

ガラッ……
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