第4章 吾輩達は猫である フリンズ
イルーガさんはフリンズさんが私に懐くからかよく預けてくる(猫好きだから問題ない)
レリルも最初の頃よりは慣れてきたのか(まだ私の後ろにいたり帰宅したら思い切り抱きついてくる)フリンズさんともじゃれてる···
しゅばばばば
『·····』
のか?
(ふたりは元から綺麗な顔立ちだから成長した姿が楽しみだな!)
と私は今後の✿✿✿を···
✿✿✿
がぶっ···
「···っ、フリンズさん?(最近噛むな)」
ゴロゴロ··
「··一緒です」
(レリルは友達のダインさんの家にいるし···猫ワーク?)
なでなで
「フリンズさん大きくなりましたね、イルーガさんも嬉しそうでしたよ」
ゴロゴロ
「イルーガさんは優しく抱っこしてくれます」