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天狐あやかし秘譚

第100章 雲散鳥没(うんさんちょうぼつ)


太いバイブを渡されて、『自分で挿れなさい』って。本当はおちんぽの方が良かったんだけど、見られてて、とってもドキドキしちゃって、あとでおちんちんくれるって言うから、自分でそれを、オマンコにずぶぶって奥まで挿れたんだ・・・。あれ、すごかった。ぐちゃぐちゃって音がして、体の中をかき回す感じがすごくって、何度も何度も、愛液をびゅうびゅう出しながら、イッちゃって・・・

たくさんのおちんちんをぺろぺろフェラチオして、フェラチオしながら後ろからおちんちん挿れてもらえて、前も後ろもいっぱいいっぱい幸せにしてもらえて・・・

だから、今日も・・・今日も・・・愛理に、ご褒美・・・早くご褒美ちょうだい・・・

「ちょうだい・・・おちんちんして・・・ずぶずぶしてぇ!!」

ちゃんとおねだりするから。ほら、オマンコ指で拡げて、ピンクのぐじゅぐじゅになった私のいやらしいところいっぱい見せるから・・・だから、早く、早くぅう!

私は精一杯の言葉で男たちにおねだりをした。
つい数日前までは、男の人のおちんちんなんて知らなかった私の花びらは、赤く淫らに咲き乱れ、メスの匂いを振りまく蜜でヌルヌルにまみれていた。

そんな私を見て、男たちは満足そうに笑っていた。
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