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天狐あやかし秘譚

第100章 雲散鳥没(うんさんちょうぼつ)


ずん、ずん、って突かれるたび
私はあん、あん、って気持ちよくなって
奥をトントンされて、お股がビシャビシャになって

このときだ、そう。初めてエッチな言葉でおねだりしなさいって教えられて

ここはオマンコっていうんだよ
今、愛理に入っているのは、おちんぽとか、おちんちん、っていうんだよ
これは愛液っていうんだよ
そして、こうしてほしかったら、オマンコ拡げて、おねだりするんだよって

ずん、ずん、突かれて
奥がどんどん切なくなって、気持ちいいのが爆発しそうになって、私はおじさまにしがみついちゃって。そうしたら、ぎゅうって抱きしめてくれて。

「中に出して、って言いなさい」
って命令されたから、私、嬉しくて、言ったの。いっぱい言った。

「中に!中に出してぇ!!」

叫んで、悶えて・・・オマンコ、きゅんってして、おじさまのおちんちんを締め付けて、それで奥にびゅっびゅっていっぱいいっぱい精液が入ってきて。お腹の中、すっごく幸せでいっぱいになって・・・・

とろん、て目が蕩けちゃって
ずるっておちんちん抜かれたら、オマンコ切なくなっちゃって、いやいやって頭を振っちゃった。

だから、お願いしたの。またエッチな言葉で。ちゃんとおねだりしたの。
四つん這いになってお尻を振って、オマンコ指でぱっくり開いて・・・

「あん♡・・・おちんちん、オマンコしてぇ・・・いっぱい中に出して」

あの日は、その後、おじさまに一回。それから、違う人たちからたくさんおちんちんを挿れてもらった。

お腹の中にたくさんたくさんあったかいの、注がれちゃったな・・・

そんなことを思い出して、私はまたトロン、トロンとしてしまう。

そう、そして、この間は、クリトリスにブルブル震えるローターを付けてもらって、おっぱいもいっぱいいっぱいかわいいかわいいってつまんだり揉まれたりして、それで、おっぱいとオマンコで何度もイッちゃって。
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