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ハリー・ポッターと贖罪の代行者

第32章 【エピローグ】


【後書き】

 皆様、最後まで召喚士シリーズにお付き合い頂き、誠にありがとう御座います。





 ……なんて堅苦しい挨拶は置いといて。
 やっっっっっとエピローグまで書く事が出来ました。ここまで読んで下さった皆様、本当にありがとう御座います!!

 これでハリー・ポッター小説版沿い夢小説は終わります……が、なんか寂しいからもうちょっとだけ続けようかな~なんて思ってます。

 もうヴォ様はいないので、平和な日常を短編的に書こうかな?と思ってます。個人的には折角ドラコとくっついたので、クリスとドラコがイチャイチャしてる話が書きたいです。(書けるのか!?)
 でもハリーとシリウスと3人同じ屋根の下で暮らしてるから、ほのぼのとした話も書きたい。
 ……なんだろう、強いて言うならシリドラ劇場的な?でもまだネタが固まってないので、少々お時間を頂きます。

 それではまた、新しい幕が上がるのを楽しみにお待ち下さい。

アヤパニ<(_ _)>
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