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何気ない一日

第5章 女体盛りごっこで




「おっ、垂れる。」

おっぱいの上を流れ出すオリーブオイルを舌で舐めとり、そのままチーズと一緒に乳首を食される。

「んー、美味いっ!」

綺麗に舐め取ると、今度は腹に乗ったパスタを犬食いで食べる。そしてさらに下に移ると、閉じた私の股間に白ワインを注いできた。

「んー、毛が無いからわかめ酒とは行かないけど……、でも美味そうだわ。」

智は股間に出来た酒溜まりに口を付けるととズズーっと音を立てて吸い取る。全て吸い取ると、少し股を開かせて、流れたワインも舐め始めた。

「んっ…、あっ…、クリ舐めちゃ…だめっ……、ぁんっ……、」

「違うって。俺は流れたワインを飲んでるだけだし。」

レロレロと割れ目に舌を差し込み、ワインと愛液に塗れたクリを舐められる。

「お前のマン汁と混ざったワイン、うめーわ。」

そのまま酒を継ぎ足しながら、夢中で舐められて、とりあえずそのまま一回イッた。

 
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