• テキストサイズ

何気ない一日

第4章 耳かきサロンごっこで




「はい、ストップ!おっぱいタイム!」

私の手を止めて、口元の乳首を口に入れてちゅーちゅーと吸う。もちろん、時たま舌でコロコロと舐めとかされて……、

「…あんっ…ちょっと…舐め回さないでよ。……てかこれ…私のダメージがデカくない?」

お股から、じゅるっと液が溢れるの感じて、思わずツッコミを入れる。

「はい、我慢して!耳かきっ!」

「もう…」

そして耳をほじほじ。

片方終わると、起き上がって反対側に移動し、またこちらを向いて寝転ぶ。そして、耳かき、それを止めさせて、おっぱいタイム、もう片方の乳首を舐めしゃぶるを繰り返す。

両側の耳掃除が終わると、智は最後にと、また乳首をちゅーちゅーと吸う。

「ふぅ…美味しい。耳かきも気持ちよかった。また頼むな?」

そう言って、智はすっきりとした満足した顔をしてるけど、耳かき中に散々乳首を弄ばれた私は、それどころじゃない。さっき綺麗に洗ったアソコはもう、滴るくらいにびしょびしょになってしまってる。

/ 81ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp