第1章 彼氏の誕生日で
そのあまりにドストレートな告白に、私は思わず笑ってしまった。でも同時に、彼の裏表のない性格に好感を抱き、OKしてしまった。
それから一年、巨乳を何より愛する彼は、私のおっぱいを心ゆくまで堪能しながら、宣言通りに私の身体の隅々まで可愛がり、私の強めの性欲を存分に満たしてくれた。
そんなある日、彼が一人暮らししてるマンションの一室で、彼が私にこんな事を言い出した。
「来週、俺の誕生日じゃん?ちょっとお願いがあるんだけど。」
「ん、なあに?」
「その日さ、二人とも休みだろ?だから一日中、お前のおっぱいを愛でたいんだけど。」
「は?なにそれ?」
「だから、一日家で過ごしてさ。お前は俺のそばで、おっぱい丸出しのまま過ごして、俺が弄りたい時に、好きなだけ揉んだり、舐めたり吸ったりって、弄らせて欲しいんだよ。」
そのお願いに一瞬、私の目が点になる。しかし、すぐに突っ込んだ。
「なんかそれ、おっパブみたいじゃない!?」
「あーそれっ!俺、お前のおっぱいでおっパブしたいのよ!」
めちゃめちゃ笑顔で智が言ってくるけど、
一日中弄られるって……、
やだ。想像するだけで、めちゃくちゃアソコが”じゅん”て、濡れてきちゃったんだけど。