の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
薄桜鬼 奪愛録
第11章 彼女と幹部
試合が始まって間もなく
彼女は原田の出方を見ていた。
原田は槍の使い手
木刀で戦うのは少し難しい。
なんて考えは彼女にはなく
数分後、彼女は一気に攻めた、
しかし木刀より長い槍で止められてしまう。
「どうだ?やりにくいか」
原田は槍を構え直すとそう言った
彼女の答えは…
「別に、生憎そうでもない。」
そう彼女が答えると
原田は軽く口元を緩ませていた。
それを見た彼女は距離を取り
近くにあった木刀を手にとった。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 61ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp