• テキストサイズ

カラフルCU【気象系BL小説】

第3章 アガット


初めて、男のジュニアくんを舐めるが…
どうしたらいいかってさ、やっぱなんとなくわかるもんで。
同じ男だからね。

根本を手で支えて、裏筋を大胆に舐めあげた。

「あ…じゅ、ん…もお…」

気持ちいいんだな?
よし…

ゆっくり手で扱きながら、時々亀頭を口に含んで。
べろりと舐めたらまた裏筋を攻める。
あっついジュニアくんから、どんどん液が出てくる。

…これってこんな味なんだ…

なんかいっぱい出てくるから、嬉しくなって。
ちょっと動きを早くしたら、翔くんががばっと俺の頭に抱きついてきた。

「ぐふぉ…」

喉奥まで翔ジュニアが来て、焦った。
ど、どうした!?と、咥えながら思ってたら、小さい小さい声が聞こえてきた。

「も…でるから…離して…?じゅん…」

恥ずかしくて消え入りそうな声で…
翔くんの両手が、俺の頭を持って離そうとする。

無理。
離してやんねー…

じゅうっと強く吸いながら、手の動きもマックスで早めた。

「あっ…やっ…だめっ…潤っ…出るっ…出ちゃうからっ…!」

いいから出せ!
秘技!袋もみ!
もう片方の手で、袋もコロコロ転がしてみた。

「ひゃっ…あっ…ああっ…潤っ…」

って、可愛い声を出しながら…
翔くんは俺の口の中で、果てた。


超絶、嬉しい

/ 327ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp