第1章 淫乱上司と長谷部
「あんっ♡やっ♡はげし♡おく♡だめぇっ♡」
「このイヤらしくしゃぶりつく膣内に思う存分中出しして良いのは俺だけ♡種付けしまくって俺の肉鞘として性処理して良いのは俺だけだっ♡孕めっ♡孕め♡孕んでしまえ♡」
「あっ♡あっ♡あっ♡そんなガツガツしちゃ♡いくいくっ♡いくぅぅううっ♡♡」
「ぐ…!はぁっ♡♡うあっ♡」
「あっ…♡ん…♡すごい、出てるぅ…♡」
「はぁ、はぁ…♡あるじ、満足、しましたか…?」
「まだ足りなぁい♡もっかいしよ♡」
「ははっ、ご随意に♡」
――――――――――――――――――――――
♥おまけのどうでも良い設定コーナー♥
・長谷部の肉鞘審神者
長谷部の逆光源氏計画によって英才教育(意味深)を受けた女審神者、馬鹿っぽいけど仕事は出来るし長谷部以外にはわりと普通に審神者してる。
長谷部の神気に染まりきっていて感覚がほぼ繋がっているので長谷部がムラムラすると審神者もムラムラするし審神者がムラムラすると長谷部もムラムラする、万年発情期。