第1章 淫乱上司と長谷部
「はんっ♡すごいっ♡そんなにがっつかれちゃ♡すぐイっちゃうっ♡あんっんんっ♡」
「っあ゛あぁ…♡淫乱の癖に、こんなに食い締めて♡ぴったり吸い付いて♡貴女という人は♡なんてイヤらしい主なんだっ♡」
「もっと♡もっとおまんこ使ってぇ♡一生懸命ぎゅってするから♡あんっ♡主の肉鞘♡オナホみたいにずこずこしてぇっ♡♡」
「こんなっ♡優秀な肉鞘オナホ♡好き放題して宜しいんですか?」
「良いよっ♡たくさんヌいて♡いつでもどこでも長谷部の好きな時に使ってね♡いきなりぶち込んでもすぐにぬるぬるに成っちゃうから大丈夫だよぉ♡」
「執務中に後ろからいきなり突き刺しても?」
「勿論良いよぉ♡♡明日からすぐにぶち込めるように、おまんこに穴開けたショーツ履くね♡ムラムラしたらいつでも使ってね♡」
「あぁ…いやらしい…♡貴女は本当にとんでもないスキモノだ♡俺の精液を絞り取る淫魔めっ!!」
「あんっ♡そこっ♡子宮口届いてるっ♡こんこんしてる♡だめ♡だめぇ♡」
「煩いっ♡気持ちいいんだろうが♡奥までずんずんされて子宮口まで弄られて♡ほらっ♡どうなんですか♡」
「気持ちいいっ♡おまんこ気持ちいいのっ♡イっちゃうの♡んっー♡んぅぅっ♡っはん♡♡♡」
「っぁあ♡膣内がぴくぴくしてっ…くぅっ♡♡たまらん♡」
「ぁっ♡ひんっ♡だめっまだイってりゅ♡イってりゅから♡いま突いちゃだめっ♡」
「知りませんよそんなのっ♡主のこの優秀な肉鞘は私のオナホなんでしょう♡イったばかりのヒクついてるまんこで精液絞り取って下さい♡」
「ああっ♡だめ♡はしぇべぇ♡おちんちんすごいっ♡はせべのおちんちんやばいよぉっ♡」
「ああっ♡お褒めに預かり光栄です主っ…♡主の肉鞘も素晴らしい突き心地です♡むっちりとしたヒダが絡み付いて…まるで貞淑な女の狭い膣内に無理矢理押し込むような、この感覚…♡主はこんなにも淫らでイヤらしい女だと言うのに、このギャップがたまらない…!」
「んぅ♡私をこんな風にしたのは長谷部だもん…っ♡」
「ええ、私です、無垢な貴方を私好みの淫乱に育て上げたのはこの俺だ…!」
→