• テキストサイズ

【戦ブラR18短編集】月が綺麗ですね。

第10章 回復処置【上杉謙信】


〜夢主side〜

「あの、謙信様…?!」

謙信様が私を押し倒す。
苦しそう。苦しそうなんだけど…。
な、なんか…エッチ…いえ、妖艶な表情になってる…。

「謙信様…見つかったらどうするんですか…!」

と呼ぶけれど、無言で謙信様は私の上に跨る。
我を忘れているの…?

彼は私の上に座ると

「んんっ…ふ、ふぅ…!」

甘い口付けを交わす。

重ねながら手を無造作に服へと突っ込んだ。
嫌だ…こんなの謙信様がする事じゃない…。

と思いつつも私の鼓動は速くなっていく。

いつもの時とは違って乱暴に乳房を揉みしだいていく彼。

「んやぁ…ぁあ…。」

「嫌か…。でも身体は正直だ。ほら…。」

きゅっ

「ぁ…はぁっ!」

「…もう固くなっている。」
/ 73ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp