第3章 朝ごはん
「おっはよーキサラギちゃんにちゃん」
誰だ?だがきっとカノ、コノハ、ヒビヤの誰かだろう。名前を聞く限りマリーは女の子っぽいし…
「あッゴメンネカノだよ。よろしくね。ちゃん」
「です。宜しく」
「こいつはカノだいろいろとやばいが宜しくな。」
キドさんからも、説明が入った。相当この人はヤバイのだろう。
「ひぃ、だだあれぇ。」
きっとまりーさんだろう。
「マリーちゃんこの人はね新人さんのさんだよ。」
「そうなんだ、新しいお友達ができてうれしい。マリーだよ宜しく。」
かわいい。愛らしい
「です。よろしくねマリーちゃん。」