第3章 朝ごはん
あの日から1日たった。あれからいろいろとあったなwあとあれ以外にカノ・コノハ・ヒビヤ・マリーという人もいると言われた。よくよく考えてみたら私はここ数年あんなに人とはなしてない。夢のようだいやいっそ、夢なんじゃないかと思う。
「朝だおきろ。」
「うぅん。」
そう私はとっても朝に弱い。あと何故かあのアジトじゃ部屋が少ないと、言う理由から私の元自宅が何故か「メカクシ団」アジト第2室になってメカクシ団女子の個人部屋になった。まぁこの家はどっちかと言うと一人暮らし用ではなく家族みんなで過ごすようかもしれない。広すぎる。だが、基本前のアジトにいるようにと言われている。支度を終えいざアジトに行こうとしたそのときだ
トントン
「さん一緒に、アジトまでいきましょう。」
とモモちゃんがきた。
「うんいいよ」