第3章 朝ごはん
「酷いよぉちゃんどうして僕だけ、名前入れてくれなかったの。」
この人はキドさんの言った通り相当やばいなww
「それは、お前が頭がおかしいと分かたんだろ。なぁ。」
「そんなことないよね。」
カノさんが目をキラキラ輝かせていた。だが、この人は最高に頭がおかしい私はそう思う。
「ひどいよぉーー」
「あと、左がコノハで右がヒビヤだ。」
そうことを不思議そうに見ていた方も私はちょっといや相当きになっていた。
「ヒビヤです。宜しくお願いします。」
かわいいやばぃい。
「コノハです宜しく。」
「です。宜しく。」