第19章 シーモスscene1
雅紀とカズヤが俺の乳首を弄んでいる。
俺は二人のアソコを握った。
俺も何かしたかった。
そのまま二人のを扱いた。
カズヤが堪らず声を上げる。
「あぁ…翔…気持ちいい…」
雅紀は耐えている。
そのまま顔をあげると、うっとりとした目をして俺にキスをしてきた。
雅紀のキスは激しくて。
その時、カズヤが俺のモノを咥えた。
「カズヤっ…もう?」
にっこりと笑いながら俺を咥える。
雅紀もびっくりしながらそれを見てる。
俺は雅紀の顎を引き寄せ、またキスをした。
雅紀のを扱きながら、快感の淵に落ちていった。
暫く三人で夢中になってお互いを貪った。
カズヤが今度は雅紀を咥えて、俺がカズヤを咥えて。
普通では考えられない快感に俺は我を忘れた。
カズヤが蕩けきった顔で起き上がった頃には、俺たちは汗まみれだった。
箱を引き寄せると、バイブを取り出した。
小さめのバイブで、反った形をしている。
「まずはこれから行こうか…」
そう言って雅紀を寝かせた。
ローションをたっぷりバイブにつけると雅紀の足の間に入った。
「雅紀、大丈夫だからね…?」