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カゲプロ 短編(?)集

第3章 遅くなりました キドさんバースデー!!


<ユアside>

「お、おい…ほんとにこれでいいのか!?」
「だいじょーぶだいじょーぶ。似合ってるよ、キド。かわいいっ!」

今のキドは一見お嬢様。ふんわりとした感じにしてみましたー。
キドは諦めたのか、大人しくついてきてくれた。
いやーよかったよ。クロロホルムとか使わないで済んで。

「じゃあ、キドはここで待機。」
「なっ…ちょっおい!」

さーて、カノさんはー?
ちゃんとかっこいい格好してきたかなぁー?

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