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ずっと前から (降谷零/R18)

第21章 酔うと… ※


恥ずかしさに困っていると、
集中してないと思われてしまったのか、零の指が私の陰核に触れて優しく擦った。


「ふぁっ…!ひゃぁ…あぁんっ……やだぁっ…!」

ナカがギュウっと強く締まり、零のソレを締め付けた。

「くっ……、はぁ…やばい。持っていかれる。
、本当コレに弱いな。
僕のを咥えたままだとそんなに気持ちいい?」


零の指に少し力が入り、キュッと陰核を押しながらぐりぐりと撫でつける。
同時に、奥を擦り上げるように突かれ、あまりの刺激の強さに頭の中もぐちゃぐちゃに混乱した。

「やめっ…ぁあっ、お願い…っ!やめてっ!ぃくっ…、だめ…っ、あっ…つよいっ…!つよすぎる…っ!」

「コレでイッて欲しい。気持ちよさに狂うが見たい…。」

「あんっ!あっ、あっ、イクっ、ぃくぅっ…!ひゃぁぁん……っ!」

プシャっと、繋がっているところから愛液が溢れ出て、ナカがうねりながら激しく痙攣した。
身体もビクビクと震え、あまりの刺激の強さに涙がポロポロとこぼれる。

「うっ……!はぁ、はぁ…、すごい締め付けだな…かなり、危なかった……」

「あっ、あっ…はぁー、はぁー………」

身体がぐったりと脱力した。

「大丈夫か?」

「も…、ひどい……やだ…うぅっ」

本気で泣いてしまった。

「悪い、止められなかった。が可愛すぎたから……。それにしても…すごいな。通りで頑なに嫌がるはずだ。」

「うぅっ…優しくするって……言ったのに…」

「ん?優しかっただろ。
好きにしていいって約束だったから、
わりと優しめに突いて好きにした。」

「へ…?!思ってた優しいと違う……!」


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