第2章 パニエと魔女
魔女のデフォルト3のHカップが、目の前で大きく揺れていた。
騎乗位。今度はデフォルト1が上だ。
「うふふっ、こんなに大きいのに、女の子みたいな顔してる」
デフォルト3はデフォルト1の手を自分の胸に導き、強制的に揉ませた。柔らかい肉が指の間から溢れる。
「やめて…! 気持ちいい…(泣)」
デフォルト1は涙目で訴えるが、デフォルト3は喘ぎ声を上げるばかりで、まったく聞いていない。
「あんっ…はぁっ…もっと強く揉んで…んっ、いいわ…」
「……もう…いいやぁ……(泣)」
デフォルト3はデフォルト1の言葉を完全に無視し、快楽に溺れた表情でデフォルト1に腰を振らせ続けた。