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Tomoya.N Lvst

第1章 先生な彼



「ねぇ、〇〇。少し話…いい?」
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T「こ、これは、その、違うんだよ、えっと、」
〇〇「あっ、ご、ごめんなさい!ジロジロ見ちゃって…//」
T「あ、いやっ、、」
〇〇「大丈夫って言われてたのに、、私、勉強戻りますね…!」

そう言って〇〇はそそくさと自分の机へ戻ってしまった。

T(うわ〜、、絶対引かれた…ショック、、)
〇〇(中村先生の…おっきかった、、)

引かれたショックで俺のモノはすぐに萎えていった。
T(盛ってる大学生だって思ったよなぁ…)
誤解して欲しくない気持ちが大きくなり、俺は気づくと〇〇の席へと足を進めていた。

T「ねぇ、〇〇。少し話…いい?」
〇〇「は、はいっ…」

〇〇はビクッと肩を振るわせてか細く返事をした。
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