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夜ご飯が欲しいだけなのに!! 【18R】

第9章 催淫光


が激しく頭を前後に振りながらしゃぶり続けていると、怪異の太い肉棒が急にピクピクと大きく痙攣し始めた。



(んっ……!? あ、……おちんちん、ピクピクしてる……来る……っ♡)



は肉棒の脈動を感じ取ると、喉の奥まで深く咥え込み強く吸い付いた。
頰を窄めて締め上げ、舌を絡めながらじゅるるるっと激しく吸う。



「んぐっ……! じゅぼっ、じゅぽじゅぽっ!」


ーービュルルルッ! ビュッ、ビュルルルルッ!!




熱く大量の精液が勢いよくの喉奥に直撃した。
どろっとした濃厚な白濁が口いっぱいに広がり、鼻にかかるほどの強烈な匂いが脳を蕩かす。



「ごくっ……んぐっ、ごくごくっ……!」 



(はぁ♡……搾りたてのザーメンミルク、美味しい……♡)




は目をハート型に蕩けさせながら、美味しそうに喉を鳴らして精液を飲み干していく。
溢れそうになる分も必死に飲み、零れないよう唇をきつく締めて吸い上げる。
射精が収まってもは肉棒を離さず、お掃除フェラを始めた。




「れろれろ……んちゅっ♡じゅるるっ……ぴちゃぴちゃっ♡♡」



精液と唾液でべっとり汚れた肉棒を、丁寧になぞるように舐め上げ尿道口に舌先を押し込んで残り汁を吸い出す。
恍惚とした顔で、まるで最高のご馳走を味わうようにじっくりと舐めて掃除を続けた。


やがて怪異がニヤリと笑うと、のスーツを乱暴にはだけさせた。
彼女の豊満な胸がぷるんっ!と露わになり、既に硬く尖ったピンク色の乳首がぴんっと立っていた。



「ん……あっ……♡」



抵抗する気など最早全くなく、されるがままの。
怪異の熱い肉棒が、敏感な乳首にぐりぐりと擦りつけられた。




「はぁんっ♡ あっ、乳首擦られて、気持ちいい……♡おちんちん、熱いの……♡♡」



びくんっ、と身体を震わせながら甘い喘ぎを漏らす。
怪異はさらに肉棒を胸の谷間に押し込み、両手での柔らかい乳房を寄せて挟み込んで腰を振り始めた。
唾液と精液の残りでぬるぬるな肉棒が、むにゅむにゅと柔肉に包まれながら谷間から飛び出す。


は自ら胸を抱えるように持ち上げ、パイズリで奉仕しながら谷間から飛び出してくる亀頭にむしゃぶりついた。




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