第4章 終わらない搾乳地獄
「ん、ぐ……っ、ん、んんっ!!」
前、後ろ、そして口。三つの穴を同時に男たちの肉棒で塞がれ、は呼吸さえままならず、ただ涙を流して身体を震わせる。
頭を掴まれ、乱暴に揺さぶられるたびに、喉の奥を突かれる苦しさと、ナカを掻き回される絶望的な快感が混ざり合っていった。
「 全部塞がれて、逃げ場がねぇな! お前はもう、俺たちの種を受け取ってミルクを出すだけの『器』なんだよ!」
「ん、んぅぅぅ……ッ!! ん、……っ、んんっ、……ッ!!」
言葉にならない悲鳴が喉の奥で押し潰される。
前後から同時に最奥を抉られ、口内を蹂躙され、極限まで高まった感度が爆発した。
「ん、……、んんっ、……っ、……んん、んぅぅぅっ!!!」
声にならない絶叫と共に、の身体が弓なりに反り、激しく絶頂した。
その瞬間、彼女の胸からは過去最高密度の『極上ミルク』が勢いよく噴き出しタンクを満たしていく。
それと同時に、三人の男たちが一斉に彼女のナカへと、溜め込んだ熱い白濁をほとばしらせた。
「っはぁ……! 最高の締め付けだ、おら、全部飲み込め! 身体中、俺たちの種で満たしてやるよ!!」
口内に溢れる熱い感触、前後の穴から逆流するほどの精液の量。
外からはミルクを搾り取られ、内側からは男たちの汚泥を注ぎ込まれる。
三つの穴から同時に絶頂の熱を吐き出され、受け入れ、の意識は完全に真っ白な虚無へと堕ちていったのだった。
「……あ、……は、ぁ……っ、……っ」
新しく開発された「後ろの穴」と、休む間もなく突き入れられ続けた「口」。
男たちは、彼女が絶頂するたびに質が上がるミルクを、効率よく搾り取るためだけに、容赦なくその肉体を使い倒していった。
ようやく一度突き上げが止まった時、のナカからは、受け入れきれなかった男たちの種子がドロドロと逆流し、白濁の海をさらに広げていた。
「なんだ、もう限界か? ほら、喉を潤してやるよ」
一人の男が、器に入れたわずかな水をの唇に注いだ。乾ききった喉に水が通る感覚に、彼女がわずかに安堵したのも束の間、男たちはその絶望を嘲笑う。
「おい、腹が減ったろ?ほら、ご馳走をやるよ」
一人の男が、汚れた床に転がる彼女の髪を掴み、無理やり顔を上げさせた。