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【呪術廻戦】新世紀の『I LOVE YOU』

第2章 恥辱






そこからは早かった。
未開拓ののまんこを舐め、隠れていたクリトリスは主張するかのように顔を覗かせる。
中学3年だというのに、はパイパンでそれも興奮材料として絶大な影響を与える。
殺される男に愛撫されて、喘いで、まんこを濡らして。
ビッチという言葉はこいつの為に在るんじゃないかと思えるほど。

あー……。
傑、先に謝るわ。
僕今からオマエの妹とセックスする。
手加減できないかもしれない。
相当溜まってるもん、僕。
心の中で親友に謝りながら、僕は愛撫を続ける。
口を塞がれているせいで、既に息が上がっているからは小さな喘ぎ声が漏れる。
ずくんと、重たくなる僕のちんこ。
早くぶち込みたいけど、処女だし中学生だから懇切丁寧にほぐしてやらないと。

散々舐めて、濡れたまんこに指を入れてじゅぽじゅぽとかき乱せば、子宮は下りてくるわ、簡単に絶頂を迎えるわ、潮まで吹くわで、処女ビッチってマジで存在したんだな。
はじめての感覚にガクガクと痙攣する。
普段とのギャップに僕の脳はガツンとやられる。
今すぐブチ犯してえ。
奥の奥まで突けばこいつはどれだけ乱れるのだろうか。



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