第25章 主将達のクリスマス〜合宿編
木兎side
初めて会った時から
ずっーっと大好きな花澄が
2人の男に抱かれている
それも
めちゃくちゃに可愛い顔して
聞いたことのない甘い声をだして
見たことのない色気をこれでもかと溢れさせて
自分で言い出した事だったけど
正直全然おもしろくないっ!
嫉妬メーターがあっという間に溜まっていって
そして爆発した
花澄の唇にキスをすると
すっげぇ柔らかくてめちゃくちゃに気持ちが良くて
貪るようにキスを繰り返していると
諦めたのか
呆れたのか
稲荷崎の主将が俺に代わってくれた
でっけーキラキラした瞳が上目遣いで俺を見る
はだけた浴衣からちらりと見える白い肌
花澄を余す事なく堪能したくて
その薄い布すらもどかしくて
浴衣の帯紐を引き抜いて脱がせてしまう
発光でもしてるかと思うくらい白くて柔らかそうな肌
ふんわりとおっきなマシュマロみたいなおっぱいがふるりと揺れる
それだけで俺のチンコはガチガチに反応して
早く花澄のナカに入りたくてうずうずした
『みないでくださいっ‥‥』
「無理!!だってすっげー可愛いもん!」
『ええっ‥‥そんな‥っ』
恥ずかしがる花澄はすっげぇ可愛くて
下着だけを身につけた姿はこの世の何よりもエロくて可愛くて
とにかくもう早く花澄のナカに入りたかった
腰が浮くほどぐっと脚を持ち上げて
小さな割れ目にガチガチに大きくなった俺のチンコの先端を擦り付けて
本当に入るのか不安なほど小さなソコにくぽくぽと先端を出し入れする
『木兎さんっ‥!ま‥まってくださいっ‥‥ほんとに‥まだっ‥』
「ごめん花澄‥‥花澄が可愛過ぎて待てない!」
『〜っ!』
グッと腰を進めるとぬるりと先端が沈んでいって
あっという間に俺のもんを根本まで咥え込む
ナカはあっつくて
ぐっちゃぐちゃで
めちゃくちゃに絡みついてきて
ここが天国かと思うほど超気持ちが良い
気持ちが昂ってどうしようもない
「チューして?」