第7章 アたしの下着ドロボウしてぇン....♡
その瞬間ーーー
『!!!』
何者かの気配を感じとり、ザッ...!と身を潜めた。
『....?』
息を殺し、気配の居場所を目で探す。
ーーー影が...
ベランダに、何者かがいたようだ。
ーーー...蠢いてる...
『.....』
ーーー逃げるしか、ない。
ぶるるるるんっ!♡
私は一瞬で階下へと舞い下りるーーー瞬間、
ーーーっくぢゅん♡♡
はるかさんの繊細な手がーーー!
泥棒ヌレヌレオ◯ンコに、クリーンヒット♡!!
『あぁんっ!!♡』
ズシャリッ...!!!と私はその場で崩れ落ちる。
はっ、はるかさんの指が...!私の白いおパンツに...!その中のオ◯ンコに...!
『....んん゛っ...っ!』
食い、込んじゃってるよぉ...っ!♡
ーーー早く逃げなきゃなのにぃっ..っ!
『ーーーっ』
ヌレヌレ泥棒オ◯ンコのすぐ下には..愛しのはるかさんの指...
このまま..今腰を動かしてしまえば...
ーーーごめん..なさい...
私は...
泥棒の使命と運命を
全て投げ捨てーーー
『......っ!!』
ーーーーーグヂュンッグヂュヂュンッ..ッ!♡
『..んんー♡あっ♡ー♡んっ♡んっ....』
はるかさんの指に、おパンツ越しのオ◯ンコを擦り付け始めた。
ビクンッ..!と仰け反る。
ーーーごめん、なさい...っ、ごめんなさいっ...!!