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そのハチミツ、極甘注意!【ヒロアカ/爆豪勝己/R18】

第6章  味を知る




「あ…あんまり見ないでくださいっ…」


恥じらいながらそう言われると、余計にいじめたくなってくる。


「蜂蜜ってどっからでも出せるんか?」


「はい……肌の部分だったら基本的にどこでも出せます」


「じゃあこっから出してみろ」


「あっっ…!そんな……」


「はよしろや」


ギュッと乳首を摘んでそう言うと、蜜穂は目を潤ませながら胸の先からじわりと蜂蜜を分泌した。


俺はその蜜に吸い寄せられるように乳首に吸い付いた。


「んぁっ…!あっ……やっ…」


「は……やべ…甘ェ……」


形のいい膨らみに蜂蜜の香り、濃くて甘いその味にどんどん理性が崩壊していく。


「んっ…あぁっ…!」


「オラもっとどんどん出せよ。全部吸い取ってやっから」


「あっ…ダイナマイトっ……んっ…」


涙目で俺の名前を呼びながら、とろりとハチミツを分泌し続けてくる。


それをひたすら吸い付いて舐め取り、口の中も頭の中も甘く洗脳されていく。


「んぅっ…あま…っ!?」


「はぁっ……」


蜂蜜を口に含んだまま蜜穂の唇を塞ぎ、2人で一緒にその味を堪能するように舌を絡め続けた。


流れるように部屋着もパンツも脱がし、蜜穂を丸裸にさせて蜂蜜が滲んでいる部分を順番に舐めていく。


「ひゃっ…!んっ……あっ…」


────もっと、コイツの蜜が欲しい。


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