の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
【呪術廻戦】獄門疆から君のもとへ〜五条悟〜
第6章 デートの練習
「少し膿んでない?」
「え?」
スマホを出してカメラに切り替えておでこを出して見ると確かに赤くジクジクしてる。こんな色になったのは見た事がなかった。
「場所、移動しようか。僕はだいたい見たい現場は確認出来たしもういいよ」
「うん……じゃあ、そうする」
「渋谷事変の聖地巡りはこれにて終了」
五条先生はそう告げて、私を気遣いながら地上へと連れて上がった。
◇
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 681ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp