第16章 出張オオサカ!
簓「なっ何言うとるんや!」
盧笙「ほほほホテルやと!?」
零「いいぜ?おいちゃんのテクニックで天国見せてやる」
『?何言ってんのか分かんねぇけど、師匠達に合わせるから』
3人はそう言えばホテルで合流とか言っていた事を思い出した
『初めての地で知り合った大事な奴らを挨拶もさせずにさよならはねぇだろ?』
簓「なんちゅーか…強いんやな…は」
盧笙「眩しいくらいやわ」
零「同じチームなら可愛がってやれるのにな」
ストールを巻き直したは冷酷な瞳はしていなく、普段の温かみのある瞳をしていた